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著者:株式会社 サンクリドーインテグレイト
オーダーカーテンの選び方ガイド 失敗しない注文方法とは
カーテン選びで迷っていませんか? 「既製品は合わない」「部屋の雰囲気に合うデザインが見つからない」そんな悩みを抱えている方にこそ、オーダーカーテンの選び方が鍵を握ります。サイズが数センチずれるだけで遮光効果や断熱性能に差が出るため、採寸や注文方法、縫製仕様まで、しっかり理解することが大切です。
 実際、カーテン専門店での購入者の多くが、遮光や断熱など機能性を重視しつつ、「どの等級の遮光カーテンが自宅に最適か分からなかった」「部屋の用途ごとにカーテンを変えるべきなのか迷った」と語っています。遮光1級と3級の違い、UVカット機能の有無、レースとドレープの組み合わせ方など、意外と見落としがちなポイントは多数あります。 本記事では、失敗しないカーテン選びのために、「遮光等級の違い」「断熱や防音に強い生地の選び方」「子育てやペット対応の安全なカーテン構成」まで、オーダーカーテン選びの基本から応用まで徹底的に解説します。専門店やプロの視点、最新のインテリアトレンドも交えて、あなたの空間に最適な1枚を見つけるヒントをお届けします。 読み進めれば、あなたの部屋にぴったりのカーテンを選び抜くための判断軸が明確になります。今の選び方で本当に後悔しませんか?損をする前に、まずは確認してみてください。
オーダーカーテンで彩る上質な暮らし – 株式会社サンクリドーインテグレイト
株式会社サンクリドーインテグレイトでは、ヨーロッパ各国から厳選して直輸入した高品質なカーテン生地を使用し、自社の熟練した職人による丁寧な縫製で、オーダーカーテンをご提供しております。お客様のご要望やお部屋の雰囲気に合わせて、最適な生地やデザインをご提案し、長く快適にご使用いただける製品づくりを心がけております。お取り扱いブランドには、Hunter Douglas(ハンターダグラス)、マナトレーディング、クリエーションバウマン、FISBA(フィスバ)、ナニックなど、国内外で高い評価を受けているインテリアブランドを多数取り揃えております。これらの洗練されたアイテムを取り入れた空間演出もおまかせください。また、カーテンレールの取り付け工事をはじめ、インテリアコーディネート全般、輸入壁紙の販売・施工、カスタムラグやカーペットのご提案・設置にも対応しております。ぜひ一度、弊社ショールームにお越し下さい。専門スタッフが丁寧にご案内し、お客様の理想の住空間づくりをお手伝いいたします。
株式会社 サンクリドーインテグレイト
株式会社 サンクリドーインテグレイト
住所〒155-0031東京都世田谷区北沢5丁目1−15
電話03-3465-6488
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オーダーカーテンの選び方!初心者でも失敗しないための全知識

オーダーカーテンとは?既製・セミオーダーとの違いと特徴 オーダーカーテンとは、使用する窓に合わせてサイズ・生地・デザイン・機能を完全にカスタマイズして製作されるカーテンのことです。既製カーテンやセミオーダーカーテンと異なり、細部にわたり自分好みに調整できるため、失敗のない理想のインテリア空間を実現できます。カーテン選びにおいて最も基本的な違いは「サイズ」と「自由度」です。既製カーテンは量販店や通販サイトで売られている標準サイズの製品で、安価かつ手軽に入手できますが、設置場所の寸法と合わないことが多く、見た目や遮光性能にズレが生じるケースが頻発します。特に窓枠にぴったり合わないことで、遮熱・防音・遮光などの機能性が落ちるだけでなく、室内の雰囲気がチープに見えてしまうリスクもあります。一方、セミオーダーカーテンは既製カーテンに比べて「丈だけ」「幅だけ」など部分的なサイズ調整が可能な製品です。イージーオーダーとも呼ばれます。比較的安価に済ませたいが、ある程度のサイズ対応を求める方に人気があります。ただし、スタイル・縫製・仕上げの選択肢には限りがあり、あくまで妥協型のカスタマイズとなります。対して、フルオーダーカーテンは、サイズだけでなく生地・縫製・ヒダ倍率・開閉方向・カーテンレールとの関係性まで細かく選定できます。ドレープとレースの組み合わせも自由で、遮光1級・UVカット・防炎・形状記憶など機能も選択肢が豊富です。リビング、寝室、子ども部屋、書斎など部屋ごとの環境に合った最適な設計ができるのが最大の魅力です。また、オーダーカーテンでは、次のような点も考慮されます。 
  • ヒダ倍率(1.5倍・2倍・フラットなど)
  • 裾の仕上げ(ウェイトテープ、折返し縫製)
  • 開き方(両開き・片開き)
  • カーテンレールの仕様(正面付け・天井付け)
  • 素材(リネン、ポリエステル、コットンなど)
 これらの組み合わせによって、空間演出が格段に洗練されるため、インテリアにこだわる人にとっては非常に価値ある選択肢となります。以下は、種類別の特徴と対応範囲をまとめた比較表です。 
種類サイズ調整生地選択縫製の自由度機能性価格帯対応部屋
既製カーテン×限定的×一部のみ安い(3,000円〜)賃貸・短期使用
セミオーダーカーテン△(丈または幅)限定的一部対応中程度(7,000円〜)子ども部屋・寝室
フルオーダーカーテン◎(完全調整)豊富多機能高め(15,000円〜)リビング・寝室・書斎
 選び方に迷った場合は、「部屋ごとの役割と使い方」「窓の大きさ・方角」「必要な機能性(遮光、防音、断熱)」を考慮し、オーダーカーテンの導入を検討することで、後悔のない仕上がりを得られる可能性が高まります。 オーダーカーテンのメリットとデメリットを正直に紹介オーダーカーテンの魅力は、ただ窓を覆うだけではなく「空間の質を高めるインテリア要素」としての価値にあります。その一方で、価格や納期に関する不安を抱く方も少なくありません。ここでは、オーダーカーテンの長所と短所を中立的に解説します。まず、最大のメリットは「サイズの精度」と「高いデザイン性」です。既製カーテンやセミオーダーでは難しいミリ単位での採寸対応により、窓枠にぴったりフィット。遮光性・断熱性・防音性といった機能が最大限に活かされる構造になっているため、省エネ効果や居住快適性も高まります。さらに、専門店では日本製だけでなく北欧・ヨーロッパブランドの輸入ファブリックも取り扱い、数百種類のテキスタイルから選べることがほとんどです。お気に入りの家具や照明、フローリングの色に合わせて、色・柄・質感を調整できるため、インテリアとの統一感が圧倒的に向上します。機能面でも以下のように多彩な加工が選択可能です。 
  • 遮光1級〜3級の指定
  • UVカット率の選択
  • 防炎加工の有無
  • ミラー効果付きレース
  • タッセル・裏地追加・防音素材対応
 また、耐久性も魅力です。丁寧な縫製により、10年以上使い続けられる製品も多く、長期的な視点ではコストパフォーマンスに優れています。一方で、デメリットとして最も挙げられるのが「価格が高い」と感じることです。既製品のように1枚数千円では購入できず、リビング用で2〜4万円、寝室や書斎でも1〜2万円はかかるのが一般的です。ただしこれは、サイズ・生地・縫製・機能すべてをカスタムできる価値を考慮すれば、適正価格とも言えます。また、「納期が長い」という声もあります。既製品なら即日持ち帰りが可能ですが、オーダーカーテンは採寸・製作・縫製・検品などを経るため、注文から納品までに10日〜3週間程度が必要になります。特に新築や引越し時期は納期が延びることもあるため、スケジュール調整が重要です。もう一つ見逃せないのが「実物確認の重要性」です。ネット注文では生地感や色味のイメージ違いが起きやすく、可能であればショールームでの現地確認やサンプル取り寄せを行うことが推奨されます。 以下はメリット・デメリットをまとめた一覧です。 
観点メリットデメリット
サイズ調整完全オーダーで窓にぴったり採寸ミスのリスク、測定の手間
デザイン性数百種類の生地から自由に選べる選択肢が多く迷いやすい
機能性遮光・断熱・防音・防炎・UVカットなど多機能対応可能機能追加により価格上昇
耐久性丁寧な縫製と仕上げで長持ち納期が長い(通常10〜21日)
コスト面長期使用で高コスパ、断熱による光熱費削減効果も期待できる初期費用が高く見える(数万円〜)
 

測り方と採寸!カーテンサイズを間違えないための完全マニュアル

窓の種類別・カーテンの正しい測り方(腰窓・掃き出し窓・出窓)カーテンの採寸で最も重要なのは、窓の種類ごとに正しい測り方を理解し、サイズを正確に把握することです。腰窓、掃き出し窓、出窓ではそれぞれ形状や用途が異なるため、誤った測り方をすると、開閉がスムーズにできなかったり、遮光性が損なわれたりする可能性があります。まず基本として、採寸には「カーテンレールありき」で行うのが一般的です。すでにレールが設置されている場合は、レールの長さや高さを基準に測定します。まだない場合は窓枠の寸法に加えて、設置予定のレールの位置を考慮する必要があります。(カーテン採寸の基本早見表(窓種類別))
窓の種類採寸項目測定方法のポイント
腰窓横幅/丈横幅はレールの端から端まで。丈はランナー下から窓枠下+15〜20cmが目安。
掃き出し窓横幅/丈横幅は同様。丈はランナー下から床上1cmを目安に。
出窓正面/側面寸法正面は正面レール、側面は左右レールをそれぞれランナー下から測定。
 腰窓は視線の遮断目的があり、丈を長めにとるのが基本です。レースカーテンとドレープカーテンの併用で、遮光性とインテリア性の両立が可能です。掃き出し窓では、床すれすれの長さがポイント。カーテンが床を引きずらず、かつ短すぎないように注意してください。出窓は立体構造なので、正面と側面で採寸を分ける必要があります。奥行きや角度によって、レールのタイプやカーテンの種類(ロールスクリーン・シェードなど)も検討しましょう。 (採寸に必要な道具)・金属メジャー(布製は伸びるため不正確)・脚立(高所対応)・水平器(複数窓の高さ調整に)(よくある採寸ミス)・カーテンレールを付ける前に測ってしまう・見た目で床までの丈を推測して測る・腰窓と掃き出し窓の測り方を混同する 正確な採寸は1窓あたり10〜15分。慎重に行えば、オーダーカーテンで後悔するリスクを避けられます。不安がある場合は、採寸出張サービスを活用するのも賢明です。

機能で選ぶオーダーカーテン!目的別おすすめと効果の比較

遮光カーテンの等級と選び方(1級・2級・3級の違い) 遮光カーテンは、部屋の明るさをコントロールし、快適な睡眠やプライバシー保護、冷暖房効率の向上に寄与する重要なインテリアアイテムです。とくにオーダーカーテンでは、遮光性能の等級を選ぶことで、部屋の用途やライフスタイルに最適な遮光効果を得られます。(遮光等級の比較表)
等級遮光率の目安特徴使用シーン
1級99.99%以上ほぼ真っ暗。人の顔が識別できない寝室、シアタールーム、赤ちゃんの部屋
2級99.80%以上人の輪郭がぼんやり見える程度リビング、西日が入る部屋
3級99.40%以上部屋がうっすら暗くなる程度ダイニング、カフェ風の空間
 遮光等級の選び方は部屋の用途によって変わります。たとえば、赤ちゃんがいる家庭やシフト勤務の方の寝室では1級遮光が定番です。逆に、自然光を活かしたいリビングには2級遮光が適しています。生地の色によって遮光効果は異なり、濃い色のカーテンほど光を通しにくい傾向があります。また、裏地をつけたり、ヒダを深くしたりすることで遮光性をさらに高められます。オーダーカーテンでは、遮光性能に加えて素材、縫製、サイズ、フックの種類も自分好みに調整できます。特に専門店や通販サイトでは、遮光率や仕様が詳細に記載されており、サンプル生地の取り寄せにも対応しています。希望する部屋の「光の入り方」と「遮光ニーズ」に合わせて、選択する等級や仕様を検討しましょう。 断熱・防音・UVカット(季節や用途に応じた選び方)カーテンは装飾性だけでなく、機能性によって室内環境の快適さが大きく変わります。特に断熱、防音、UVカットなどの機能を備えたオーダーカーテンは、一年を通じて快適な暮らしを支える重要な要素となります。(機能別比較表)
機能特徴使用部屋主な効果
断熱空気の層で外気を遮断リビング、寝室、窓が多い部屋冷暖房の効率向上、省エネ
防音遮音生地で音の出入りを抑制書斎、子ども部屋、道路沿いの部屋騒音軽減、集中力アップ
UVカット紫外線を遮る特殊加工南向き、日当たりの良い部屋家具・フローリングの日焼け防止、肌への影響軽減
 断熱カーテンは、サーマル加工された生地や裏地付きで、冷暖房の効率を高めるため、光熱費の削減にもつながります。防音カーテンは厚手生地・多層構造で、音を吸収・反射する構造となっており、集合住宅や騒音環境に向いています。UVカットーテンはレースタイプでも対応可能で、紫外線を70~90%以上カットする商品も豊富です。家具や床材の色褪せを防ぐだけでなく、美肌を守る効果もあり、女性や子どもがいる家庭には特におすすめです。機能性オーダーカーテンは単機能ではなく、遮光+断熱+UVカットなどを複合的に備えている商品も多数あります。通販サイトでは機能でフィルタリングができる店舗もあり、目的に応じた商品選びがしやすくなっています。 

まとめ

オーダーカーテンは、既製品では得られない機能性やデザイン性を備え、理想の空間づくりに直結する重要なアイテムです。特に「遮光」「断熱」「UVカット」「安全性」といった機能面は、日々の暮らしに直結するため、目的に応じた正しい選び方が求められます。遮光カーテンだけでも、等級によって光の遮断率が大きく異なり、1級では外光をほぼ完全に遮り、寝室やシアタールームに最適です。一方、2級や3級は日中の柔らかな採光を活かすことができ、リビングや書斎に向いています。等級を理解せずに選んでしまうと、「思ったより暗すぎる」「眩しさが残っている」など、機能の不一致による後悔に繋がります。また、季節ごとの温度対策や音対策を考えるなら、断熱・防音効果の高い生地選びが重要です。実際、断熱カーテンを使用することで、冷暖房効率が上がり年間の光熱費を(15%以上削減)できたというユーザー報告もあります。さらに、UVカット機能は家具やフローリングの退色防止に有効で、長期的なコストパフォーマンスにも優れています。子育て世帯やペットがいる家庭では、安全性の高さが欠かせません。難燃素材の採用や、絡まりにくいフラットスタイル、軽量カーテンなどは、事故防止につながる選択肢です。小さなお子様がいる場合は、誤飲や引っかかりを避けるため、装飾を最小限に抑えた構成が推奨されます。この記事では、これらの機能ごとの違いや用途別の選び方を徹底的に解説してきました。もし「価格の差に意味があるのか分からない」「自宅に合うカーテンが何か見つからない」と感じていたら、本記事の情報があなたの選択に確かな軸を与えるはずです。正しい情報と選択肢を知っておくことで、後悔のないカーテン選びが可能になります。生活の質を大きく左右するカーテン選びを、ただのインテリア選定で終わらせないために、今こそ一歩踏み出してみてください。
オーダーカーテンで彩る上質な暮らし – 株式会社サンクリドーインテグレイト
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よくある質問


Q. オーダーカーテンの価格はどれくらいかかりますか?既製品との金額差が気になります
A. オーダーカーテンの価格は、使用する生地の種類や縫製、サイズ、ヒダ倍率、遮光機能の有無などにより大きく変動します。一般的な腰窓サイズで1窓あたり8000円〜25000円程度が相場であり、既製品と比べると約1.5倍〜2倍程度の価格になることもあります。ただし、遮光1級や断熱、防音、UVカット機能を備えた生地を選ぶことで、長期的な光熱費削減や家具の色あせ防止などのメリットが得られるため、トータルコストで見ると非常にコスパの高い選択です。カーテン専門店や通販では、無料でサンプル生地を請求できるケースもあり、事前に確認することで失敗を避けられます。 

Q. 遮光等級って何?1級と3級でそんなに違いがありますか?
A. 遮光等級は、カーテンの生地がどれくらいの光を遮るかを示す基準です。1級遮光カーテンは99.99%以上の遮光率を誇り、真昼でも室内をほぼ真っ暗にすることが可能です。寝室や日差しが強い部屋に最適で、シアタールームや赤ちゃんの昼寝にも重宝されます。2級は99.8%〜99.99%、3級は99.4%〜99.8%の遮光率で、リビングなど自然な明るさを残したい部屋に適しています。この等級の違いを知らずに購入すると「思っていたより明るい」「真っ暗にしたかったのに…」と後悔するケースも多く、選び方の重要なポイントになります。 

Q. 採寸に自信がありません。プロにお願いした方が安心ですか?
A. カーテンの採寸は、腰窓、掃き出し窓、出窓など窓の種類ごとにポイントが異なり、正しい採寸をしないと長さが足りなかったり、床に引きずってしまうなどの失敗に繋がります。特にカーテンレールの取り付け位置やフックの種類によって必要なサイズが変わるため、初めての方にはややハードルが高いかもしれません。最近では、専門店やネット通販でもプロによる出張採寸サービスを無料または数千円で提供しており、「自分で測るのが不安」「失敗したくない」という方には非常におすすめです。採寸を任せることで、納得のいく仕上がりと安心感が得られます。 

Q. ペットや小さな子どもがいる家庭におすすめのカーテンはありますか?
A. 子育て中やペットと暮らしているご家庭では、安全性と機能性の両立が欠かせません。防炎加工された生地は火災時にも燃え広がりにくく、万一の際のリスクを軽減します。また、軽量かつ柔らかいドレープ生地やレースカーテンであれば、ペットが飛びついても怪我をしにくい点も魅力です。さらに、ミラー効果のあるレース生地を選べば、外からの視線を遮りつつ、採光性を保てるためプライバシー対策にも有効です。ヒダが少ないフラットスタイルは引っかかりにくく、小さな子どものいるご家庭にも安心。機能性を重視しつつ、インテリアに馴染むデザインを選ぶことがポイントです。 

会社概要

会社名・・・株式会社 サンクリドーインテグレイト
所在地・・・〒155-0031 東京都世田谷区北沢5丁目1−15
電話番号・・・03-3465-6488
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