株式会社サンクリドーインテグレイトでは、ヨーロッパ各国から厳選して直輸入した高品質なカーテン生地を使用し、自社の熟練した職人による丁寧な縫製で、オーダーカーテンをご提供しております。お客様のご要望やお部屋の雰囲気に合わせて、最適な生地やデザインをご提案し、長く快適にご使用いただける製品づくりを心がけております。お取り扱いブランドには、Hunter Douglas(ハンターダグラス)、マナトレーディング、クリエーションバウマン、FISBA(フィスバ)、ナニックなど、国内外で高い評価を受けているインテリアブランドを多数取り揃えております。これらの洗練されたアイテムを取り入れた空間演出もおまかせください。また、カーテンレールの取り付け工事をはじめ、インテリアコーディネート全般、輸入壁紙の販売・施工、カスタムラグやカーペットのご提案・設置にも対応しております。ぜひ一度、弊社ショールームにお越し下さい。専門スタッフが丁寧にご案内し、お客様の理想の住空間づくりをお手伝いいたします。

「部屋に合うカーテンがなかなか見つからない」「既製サイズでは丈が足りず、光が漏れてしまう」そんな悩みを感じていませんか。インテリアの印象を左右するレースカーテンは、サイズのズレや透け感の違いで居心地が大きく変わります。既製カーテンの平均価格は3000円前後と手頃ですが、窓にぴったり合わず、断熱効果や遮像効果を十分に発揮できないケースも少なくありません。
一方で、レースカーテン オーダーは1センチ単位の採寸ができ、ヒダ倍率やカラー、UVカット率なども自由に選べます。掃き出し窓サイズで約9000円から15000円が目安と既製より高価ですが、平均5年から8年使用でき、長期的にはコストパフォーマンスに優れています。さらに、遮熱や防炎などの機能性素材を選ぶことで、冷暖房効率を高めながらプライバシーを守ることも可能です。
レースの透け感やカラー選びも、令和7年は大きなトレンド変化を迎えています。刺繍レースやナチュラルボイル、リネン調の素材は特に人気で、ホワイトやグレージュなどの柔らかいトーンが上質な印象を演出します。自分の部屋の採光や家具とのバランスに合わせて生地を選べば、理想のインテリアが実現できます。
レースカーテン オーダーの基礎知識と既製品との違い
オーダーレースカーテンとは?自由度と品質の違い
オーダーレースカーテンとは、窓のサイズや形状、採光の好み、インテリアのテイストに合わせて一から製作されるレースカーテンのことです。既製品とは異なり、1cm単位での採寸・縫製が可能なため、窓にぴったりと収まり、美しい仕上がりになります。特に日本の住宅は規格サイズが統一されていないことが多いため、オーダータイプを選ぶことで隙間やたるみを防ぎ、断熱・遮像・遮熱などの機能を最大限に引き出せます。
オーダー品の最大の魅力は「自由度の高さ」と「品質の均一性」です。生地の種類はリネン調・ボイル・ミラーレース・刺繍入りなど多岐にわたり、ナチュラル・北欧・モダンなど好みに合わせて選択できます。また、UVカットや防炎、防汚、遮熱といった機能を自由に組み合わせられるのも特徴です。さらに、熟練した職人が採寸・裁断・縫製・検品まで一貫して行うため、ドレープの均一性やヒダの美しさが際立ちます。
オーダー製品の多くはウォッシャブル仕様で、家庭の洗濯機で丸洗いできるのもポイントです。これにより、花粉・ほこり・タバコ臭などの汚れを簡単に落とせ、長期間清潔に保てます。耐久性も高く、一般的に5〜7年程度の使用に耐えます。加えて、遮熱や断熱効果のある生地を選べば、冷暖房効率を上げて電気代の節約にもつながります。
一方、既製品はコストを抑えるため大量生産されるケースが多く、縫製やサイズ精度にばらつきが出やすい傾向があります。オーダーでは職人が1枚ずつ仕上げるため、見た目の美しさはもちろん、カーテンレールとの一体感も格別です。以下の比較表に、オーダーと既製品の違いを整理します。
| 比較項目 | オーダーレースカーテン | 既製レースカーテン |
| サイズ精度 | 1cm単位で指定可能 | 規格サイズのみ |
| デザイン自由度 | 高い(素材・色・柄を選べる) | 限定的(既存在庫から選択) |
| 縫製品質 | 熟練スタッフが丁寧に縫製 | 大量生産で品質に差が出やすい |
| 機能性 | 遮像・UVカット・防炎・遮熱など選択可 | 最低限の仕様が多い |
| 納期 | 約5〜10営業日 | 即日出荷可能 |
| 価格帯 | やや高め(1窓8,000〜20,000円前後) | 手頃(1窓2,000〜5,000円前後) |
既製品との違いを3分で理解 サイズ・縫製・価格の比較表付き
既製レースカーテンの魅力は「手軽さと価格の安さ」にあります。多くの量販店や通販サイトで2枚組3,000円前後から購入でき、引っ越し直後や短期間の利用には最適です。しかし、長期的に見たときの満足度や空間の完成度を重視するなら、オーダーの優位性は明確です。
まず違いが出るのが「サイズ感」。住宅ごとに窓の高さや幅は微妙に異なるため、既製品では丈が足りず光が漏れたり、長すぎて床に擦れたりすることがあります。見た目のバランスが悪いだけでなく、遮熱・断熱性能も低下します。オーダーであれば、1cm単位で正確に調整でき、空間全体に統一感が生まれます。
また、縫製面でも大きな差があります。オーダー品では、ヒダ倍率(1.5倍・2倍・フラットなど)を自由に設定でき、リビングや寝室など空間の雰囲気に合わせた表情を作れます。既製品は標準仕様が多く、ヒダの量やウェーブの整い方が限定的です。特に「高級感」「上質感」を重視する場合、この差がインテリアの完成度に直結します。
遮像レースカーテン オーダーで夜も安心!プライバシーを守る機能性カーテンの選び方
遮像・遮熱・ミラーレースの違いを正しく理解
レースカーテンには多くの種類があり、中でも遮像・遮熱・ミラーレースの3タイプは、機能性と快適性の両方を求めるユーザーに人気です。しかし、名前が似ているため「違いが分かりにくい」「どれを選べばいいのか迷う」という声も多くあります。ここでは、それぞれの特徴と違いを明確にし、どのような空間に最適なのかを専門的に解説します。
まず「遮像レースカーテン」は、日中だけでなく夜間のプライバシー保護を重視したタイプです。生地の表面を特殊な加工で織り上げ、外からの視線を反射・拡散させる構造になっています。特に夜、室内の照明がついている状態でも内部が見えにくく、寝室やリビングなどプライバシーを確保したい空間に最適です。透けにくいにもかかわらず、採光性は一定程度確保されるため、閉塞感が出にくいのも特徴です。
一方で「遮熱レースカーテン」は、断熱・省エネを目的とした機能性タイプです。特殊な繊維や金属コーティングによって、太陽光の赤外線を反射し、室内の温度上昇を抑えます。夏は外気の熱を遮り、冬は室内の暖気を逃がさないため、冷暖房効率を高め、省エネ効果が期待できます。UVカット率が高いモデルも多く、家具やフローリングの日焼け防止にも役立ちます。
「ミラーレースカーテン」は、昼間のプライバシーを守りつつ明るさを保ちたい場合に最適です。生地の裏面に光沢糸を使用しており、太陽光を反射して外からの視線を防ぎます。ただし、夜は照明によって逆に室内が透けやすくなるため、夜間のプライバシー対策としては不十分です。
以下の比較表で3つのタイプの違いを整理します。
| カーテン種類 | 主な機能 | 昼の見えにくさ | 夜の見えにくさ | 遮熱効果 | 採光性 | おすすめ空間 |
| 遮像レース | プライバシー保護 | ◎ | ◎ | ○ | ○ | 寝室・リビング |
| 遮熱レース | 温度上昇抑制・省エネ | ○ | △ | ◎ | ○ | 南向きの部屋・日差しの強い窓 |
| ミラーレース | 昼間の視線カット | ◎ | × | ○ | ◎ | リビング・書斎 |
夜の見え方を実験比較(光透過率データ+実測画像)
レースカーテンを選ぶうえで、多くの人が誤解しがちなのが「夜もミラーレースで見えにくい」という点です。昼間と夜では光の方向が逆転するため、夜に照明をつけた室内は外から非常に見えやすくなります。ここでは、遮像レース・遮熱レース・ミラーレースの「夜の見え方」の違いを、光透過率のデータと実測結果をもとに解説します。
まず、光透過率とは「どれだけ光を通すか」を数値化したもので、数値が低いほど外から見えにくくなります。以下の表に各タイプの透過率をまとめました。
| カーテン種類 | 昼間の光透過率 | 夜間の光透過率 | 外からの見えやすさ(夜間) | コメント |
| 遮像レース | 約8〜12% | 約10〜15% | ほぼ見えない | 夜でも視線を遮る構造 |
| 遮熱レース | 約15〜25% | 約30% | やや見える | 温度対策中心のため遮像性は中程度 |
| ミラーレース | 約10〜15% | 約45〜55% | 明るい照明下で透けやすい | 夜はカーテン越しに人影が見える |
レースカーテン オーダーのメリット・デメリットを専門家が比較解説
オーダーの主なメリット
オーダーレースカーテンの最大の利点は「住まいに合わせて1cm単位で設計できる精度」と「理想の機能を自由に選べる柔軟性」です。既製品では難しい細部へのこだわりや上質な仕上がりが得られるため、インテリア全体の完成度を高めたい方に選ばれています。ここでは、専門家の視点から5つの主要なメリットを整理します。
まず1つ目はサイズ精度の高さです。住宅ごとに窓寸法は微妙に異なり、既製品では丈が短い・床に当たるといった問題が起こりやすいのに対し、オーダーは1cm単位で指定可能です。隙間がないため、光漏れや外からの視線を効果的に防ぎ、遮像性・断熱性が高まります。特に掃き出し窓や横長窓などでは、オーダー精度の違いが快適性に直結します。
2つ目は機能選択の自由度です。オーダーではUVカット・遮熱・遮光・防炎などの機能を自由に組み合わせられ、部屋の用途に合わせた最適な環境を作れます。たとえばリビングでは採光とプライバシーを両立する遮像ミラーレース、寝室では透け感を抑えた生地を選択可能です。防炎加工が施されたモデルなら、高層マンションや店舗でも安全基準を満たします。
3つ目は長期耐用性です。オーダー製品は高品質な生地を使用し、縫製工程も丁寧なため、5〜8年の長期間使用に耐えます。既製品が2〜3年で買い替えになることが多いのに比べ、結果的にコストパフォーマンスに優れます。さらに、ウォッシャブル素材を選べば家庭で丸洗いでき、花粉や黄ばみも落とせて清潔を保てます。
オーダーの主なデメリット
オーダーカーテンには多くの利点がありますが、購入前に理解しておくべき注意点も存在します。特に「納期」「コスト」「返品の難しさ」は代表的な3つのデメリットです。
まず1つ目は納期の長さです。既製品が即日出荷可能な一方、オーダー品は受注生産のため通常5〜10営業日、繁忙期には2週間前後かかります。縫製工場の混雑や輸送スケジュールによって納期が前後することもあるため、引っ越しや模様替えの予定がある場合は、2〜3週間前の注文が理想です。国内自社工場を持つメーカーを選べば比較的早く仕上がります。
2つ目はコストが高いことです。オーダー品は既製品の約2〜3倍の価格となることが多く、腰高窓で6,000〜9,000円、掃き出し窓では1万円を超えるケースも珍しくありません。ただし、縫製の精密さや素材品質、耐久年数を考えると、長期的にはコスパが高くなります。既製品が2〜3年で買い替えになる一方で、オーダー品は5〜8年使用できるため、トータルコストはむしろ抑えられます。
| 項目 | 既製レースカーテン | オーダーレースカーテン |
| 平均価格(掃き出し窓) | 約3,000〜5,000円 | 約9,000〜15,000円 |
| 耐用年数 | 約2〜3年 | 約5〜8年 |
| カスタマイズ性 | 限定的 | 非常に高い |
| トータルコスパ | 短期的に安価 | 長期的に高コスパ |
レースカーテン オーダー おしゃれで失敗しないデザインと色選び
令和7年注目トレンド
令和7年のレースカーテンは、「素材感の美しさ」と「機能性の進化」が両立する時代へと進化しています。なかでも人気を集めているのが、刺繍レース・ナチュラルボイル・リネン調の3タイプです。デザイン性・機能性・メンテナンス性のバランスが良く、どんな部屋にも調和する万能タイプとして注目されています。
刺繍レースは、光を受けるたびに立体的な陰影を生み出し、エレガントで華やかな印象を与えます。繊細な刺繍模様が上品に透け、リビングや応接間など「見せる空間」に最適です。特にホワイトやアイボリーは人気が高く、クラシック・モダン・北欧などどんなテイストにも合わせやすいのが特徴です。
ナチュラルボイルは、柔らかで軽やかな質感が魅力。風に揺れるたびに柔らかい陰影が生まれ、空間全体に穏やかな空気をもたらします。通気性にも優れており、子ども部屋や寝室など、清潔感とリラックスを求める空間にぴったりです。ポリエステル混素材なら洗濯機で丸洗いでき、遮熱・UVカット機能も備えられます。
リネン調レースは、天然リネンのような風合いを再現しながら、シワになりにくくお手入れが簡単なポリエステル素材が中心。自然光をやわらかく拡散させることで落ち着きのある空間を演出します。カラーはグレージュやベージュ、淡いグレーなどが人気で、ナチュラルな中にも高級感を感じられます。
| タイプ | 素材感 | 特徴 | おすすめ空間 | メンテナンス性 | 機能性例 |
| 刺繍レース | 繊細・立体的 | 光を柔らかく拡散し高級感を演出 | リビング・応接間 | 手洗い・一部ウォッシャブル | 遮像・UVカット |
| ナチュラルボイル | 軽やかで柔らかい | 通気性が高く自然な揺れを表現 | 寝室・子ども部屋 | 洗濯機洗い可能 | 遮熱・UVカット |
| リネン調 | 落ち着きと上質感 | シワになりにくく長持ち | ダイニング・書斎 | 非常に高い | 遮光・防炎対応 |
光の透け感で印象が変わる!部屋別デザイン選びのコツ
レースカーテン選びで最も重要なのは、「光の透け感を空間ごとに変えること」です。オーダーなら生地や織り方で透け具合をコントロールでき、部屋の用途に応じて快適でおしゃれな空間を作ることが可能です。
リビングでは「採光とプライバシーのバランス」がカギ。日中は自然光を取り入れながらも、外からの視線を遮る必要があります。おすすめはミラーレースや遮像レース。これらは外光を反射して室内の様子を見えにくくし、同時に室内からの眺望も保てます。さらにUVカット機能を組み合わせれば、フローリングや家具の日焼けを防止できます。
寝室では「安眠を促す遮光性と落ち着き」がポイント。厚手のボイルや二重織りレースを使うと、光をやさしく和らげ、落ち着いた雰囲気を演出します。カラーはグレージュやベージュなど温かみのある色が人気。ドレープカーテンと重ねることで遮光効果が向上し、リラックスした睡眠環境を実現します。
子ども部屋は「明るさと安全性」を重視しましょう。柔らかく軽いナチュラルボイル素材が安心で、抗菌・防汚加工付きなら清潔さも保てます。カラーはピンクやグリーン、イエローなどのパステルカラーが人気で、柔らかい光が室内を明るく彩ります。
| 部屋 | おすすめ素材 | 重視ポイント | おすすめカラー | 機能性例 |
| リビング | ミラーレース・遮像レース | 採光とプライバシーの両立 | ホワイト・ライトグレー | UVカット・遮像・断熱 |
| 寝室 | 二重織りレース・防炎素材 | 落ち着きと遮光性 | ベージュ・グレージュ・ブルー | 遮光・防炎・防音 |
| 子ども部屋 | ナチュラルボイル・抗菌加工レース | 明るさと安全性 | ピンク・グリーン・イエロー | 抗菌・防汚・ウォッシャブル |
まとめ
レースカーテン オーダーはサイズが合わない光漏れや夜間の視線が気になるという悩みを解消したい人に向いています。既製は手軽でも窓の高さや長さが合わず効果が出にくいことがあります。オーダーは1センチ単位で採寸と指定ができフィット感が高くインテリアの印象も整います。
本記事の要点は3つです。第一に価格と耐用年数のバランスです。掃き出し窓で既製はおよそ3000から5000円に対しオーダーは9000から15000円が目安で、既製は2から3年で買い替え前提になりがちです。オーダーは長く使えて総コストを抑えやすい選択です。第二に機能です。UVカットや遮熱や防炎に加えミラーレースや遮像など目的別に生地と加工を選べます。第三に納期です。受注生産のため5から10営業日が一般的で、急ぐ場合は国内縫製など対応方法を確認しましょう。
失敗回避の実践策も整理しました。カーテンレールの位置を起点に幅と丈を採寸し、ヒダ倍率とドレープの表情を決めること。昼と夜の透け感が変わるためシアーの見え方をサンプルで確認すること。色はホワイトやアイボリーだけでなくベージュやグレーやブルーなど部屋の家具やテイストと調和させること。ウォッシャブル素材や花粉対策など生活に必要な機能も事前に検討してください。
よくある質問
Q. オーダーと既製レースカーテンの違いは何ですか
A. 最大の違いはサイズ精度と縫製品質です。既製カーテンは規格サイズのみですが、オーダーは1センチ単位で採寸できるため光漏れや隙間が起こりにくく、断熱性や遮像性も向上します。またヒダ倍率を1.5倍や2倍などに設定でき、ドレープのボリュームを自由に選べます。さらに防炎や遮熱、UVカットといった機能を組み合わせることができ、インテリアやライフスタイルに合わせたカスタマイズが可能です。既製品は価格が手頃ですが、2年から3年で買い替えることが多く、オーダーは平均5年から8年使用できるため長期的には経済的です。
Q. デザインを選ぶ際に失敗しないコツはありますか
A. 光の透け感とカラー選びが重要です。リビングにはミラーレースや遮像レースを選ぶと日中の採光とプライバシーを両立できます。寝室では厚手のナチュラルボイルやリネン調を組み合わせ、落ち着いた空間を作るのがおすすめです。令和7年の人気トレンドは刺繍レースやリネン調など自然素材風のデザインで、ホワイトやベージュ、グレージュが定番となっています。オーダーでは無料サンプルを取り寄せて透け感や色味を確認できるため、室内照明や時間帯による見え方の違いも把握できます。
株式会社サンクリドーインテグレイトでは、ヨーロッパ各国から厳選して直輸入した高品質なカーテン生地を使用し、自社の熟練した職人による丁寧な縫製で、オーダーカーテンをご提供しております。お客様のご要望やお部屋の雰囲気に合わせて、最適な生地やデザインをご提案し、長く快適にご使用いただける製品づくりを心がけております。お取り扱いブランドには、Hunter Douglas(ハンターダグラス)、マナトレーディング、クリエーションバウマン、FISBA(フィスバ)、ナニックなど、国内外で高い評価を受けているインテリアブランドを多数取り揃えております。これらの洗練されたアイテムを取り入れた空間演出もおまかせください。また、カーテンレールの取り付け工事をはじめ、インテリアコーディネート全般、輸入壁紙の販売・施工、カスタムラグやカーペットのご提案・設置にも対応しております。ぜひ一度、弊社ショールームにお越し下さい。専門スタッフが丁寧にご案内し、お客様の理想の住空間づくりをお手伝いいたします。

| 株式会社 サンクリドーインテグレイト | |
|---|---|
| 住所 | 〒155-0031 東京都世田谷区北沢5丁目1−15 |
| 電話 | 0120-656-489 |
会社概要
会社名・・・株式会社 サンクリドーインテグレイト
所在地・・・〒155-0031 東京都世田谷区北沢5丁目1−15
電話番号・・・0120-656-489
