カーテンの選び方

オーダーカーテンの選び方、輸入カーテンのサンクリドー
 
 
 

ドレープ、プリント、 レース、ケースメントなどヨーロッパの伝統が育んだ、色・柄・デザイン等のオーダーカーテン生地をご紹介

 

木製レールや装飾レール 等、様々なデザインや材質のカーテンレールをご紹介

 

アメリカ、イタリア、フランス、スウェーデン、ドイツなどの輸入壁紙・輸入クロス・壁紙リフォーム、クロス張替工事の施工まで

 

遮光・保温・遮音・消臭カーテン、花粉キャッチレースカーテン、遮熱レースなど医療用や騒音・ペット対策などの機能カーテンのご紹介

 

パネルカーテン、フラットカーテン、カフェカーテン、ハト目カーテンなどのカーテンスタイル、プレーンシェード・バルーンシェード・シャープシェード等のローマンシェードのスタイルをご提案

 

カーテンのクリーニングやリフォーム等のアフターメンテナンスも当社にお任せください。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
オーダーカーテンTOP 輸入オーダーカーテンの選び方

オーダーカーテンTOP<オーダーカーテンの選び方

カーテン選びを始める前にコレだけは知っておきたいプロが教える素敵なオーダーカーテン ご購入までの流れ、カーテン選びのコツをご紹介します。

1.ショップに来店
沢山のサンプルの中から、お客様のお部屋の雰囲気、お好み、家財道具のテイストに合わせて、コーディネーターと相談しながら、数点得選び、それを現場にお持ちいたします。また、ご予算に合わせたコーディネイト、サンプル持参も可能です。この方法は、ご自身で多くのサンプルを見たい方、こだわりがあり、細々とした内容をお打ち合わせしたい方にオススメです。当店で、もっとも多いケースです。
2.現地出張
メール、お問合せフォーム、お電話で、お客様のお部屋のテイスト、お好みを伺った上で、コーディネーターが選んだサンプルを現地まで持参いたします。
こちらは、忙しくて来店する時間がない方、来店が難しい方にオススメです。

3.下見出張
現場で下見をしながら、お客様とお打ち合わせをしてから、当社ショールームやバイヤーの商品から選びぬかれた商品を後日お持ちいたします。こちらは、こだわりたいけれど、時間がない、どう選べば良いのか迷っているお客様にオススメです。

 

カーテンはインテリアを演出するとても大切なアイテムのひとつです。
 『こんなこと知っていれば、イメージにぴったりのオーダーカーテンにきっとめぐり会える。』
そんなオーダーカーテン選びに大切な以下の要点をまず整理してみましょう。
サンクリドーでは、このようなことでお客様がお困りにならないようコーディネーターが生地選びから施工、アフターフォローまで
承っております。

 

I:カーテン生地の品質までわかる大きなサンプルが重要
カーテンの生地を小さな見本だけをみて決めてしまうのは、とても危険なことです。
お部屋のインテリアにその生地の色柄が合うかどうか、できるだけ実際に合わせてみることも必要です。オーダーカーテン専門店でしたら、大きめのカーテン生地見本をお部屋で実際に吊って確認していただくことができます。大きな生地見本でしたら、カーテンの色柄、風合いがたいへんよくわかります。なので、お部屋にあったオーダーカーテンを選ぶなら、大きな生地見本を用意しているカーテン専門店に相談するのがおすすめです。

II:プレゼンボードより、カーテン生地サンプルを試着したい
インテリアコーディネート用プランボードは一つのサンプリングツールにすぎません。
お客様にとって本当の意味でのインテリアプランはツールではなく打ち合わせなのです。
そして、壁紙まで仕上がったお部屋で実際にカーテン生地見本を試着してみれば、より安心です。

III:自宅で洗濯できない生地があると思っていませんか?
コットンやリネンなど天然繊維は白宅で洗濯できないから品質は悪いのか?
そうではありません。素材に適した洗濯方法があるのです。
カーテンに、よりファッション性を求めるなら、今までの考え方を切り替えることも必要です。 カーテンは目隠し、遮光、保温等機能面重視でいくのか、あるいは意匠性や個性を大切にするのか。それはあなた自身が決めるのです。

IV:カーテンレールの取り付けはやはりプロにお任せ
安易にカーテンレールの取付け位置が決められていませんか。
カーテンレールの取り付け位置はどこが最適か。縦と横のバランスにおいても非常に気をつけなければいけません。
安易に取り付けてしまうと、せっかくオーダーで作ったカーテンも美しさは半減してしまいます。
適切な採寸と高度な施工技術を持つカーテン専門店であれば心配いりません。

V:不必要な場合はキズ穴だけが残ってしまうのに…
カーテンレールは基本的に脇役です。
主に大手ハウジングメーカーでは合理的考えのもと、モダン、クラシック、トラディショナルタイプなどといったカーテンスタイルを決める前に、用意されたレールを先行で取り付けてしまうことがあります。本来、カーテンのデザイン決定が先なのです。
また近頃、ブラインドやシェードタイプなどのウインドウ関連商品は多種多様。必ずカーテンにするとは限りません。
もしも、カーテンレールが不必要な場合はキズ穴だけが残ってしまうので、要注意なのです。

VI:カーテンの価格はどう決まる?
価格においては公共性の高い商品は日本全国どこでもほぼ同じですが、カーテンに関しては多少事情が違います。カーテンは同等品であってもメーカーによって定価は多少違ったりします。値引率がいいからといって本当に安くてお得なカーテンなのか、購入を決める前にぜひ専門家に聞いてみてはいかがでしょうか。

VII:大切なのはアフターフォロー
「カーテンの丈や幅を直したい。でも時間や料金がかかってしまうのではちょっと・・・」
オーダーカーテンを購入してから、そう思ったことはありませんか。
一般に、小売のカーテンショップはお直しをメーカーに依頼しています。そのため、修理や仕

立て直しに時間がかかり、また有料となる場合も多いのが現状です。
その点、縫製工場を持ったカーテンショップでしたら、丈直しや巾直しなどのご相談にもすぐに対応することができます。
カーテンは長く使うものですからメンテナンスはとても大切。
アフターフォローまでお考えでしたら、縫製工場をもった私たち「サンクリドー」がいちばん。

VIII:カーテン選びはもっと楽しく、もっとゆったりと
心がわくわくするくらいオーダーカーテン選びは楽しいもの。それなのに、入居前からカーテン生地選びなど急かされて、すっかり疲れてしまったとおっしゃるお客様は結構いらっしゃいます。もっと楽しく、もっとゆったりと、そして、もっと大きなサンプルのあるオーダーカーテン専門店でおしゃべりを楽しみながらカーテンを選んでみてはいかがでしょうか。
カーテンでお部屋の雰囲気はがらりと変わります。
ぜひオーダーカーテン専門ショップ「サンクリドー」でカーテン選びをお楽しみください。

 

Copyright(c) 2007 Cinq Rideaux All rights reserved.